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| NO RADIO,NO LIFE. 『radiko.jp』で聴く生活 |
2012/01/27 18:00 |
こんにちは、キヨフジです!
2012年1月も終わるというのに、
まだまだ2011年感覚が抜けませんねえ。
昨年はいろいろと印象的な出来事が多かったからでしょうか。
キヨフジにとって印象的だったのが、
テレビの地上波デジタル放送への完全移行です。
いつまでもブラウン管で粘り続ける実家の両親に、
大型の液晶テレビを購入してあげたのですが、
小さな居間に鎮座する巨大なテレビの違和感といったら……。
結局、両親はあまりテレビをつけておらず、
昔から変わらぬルーティンで、朝起きてから夜寝るまで、
大音量でラジオばかりを聴き続けるのでした。
ややかすれたAMラジオの音が、2階の自室まで響く我が家。
すっかり変わってしまった風景の中でも、
懐かしいものを思い出させてくれたものです。
みなさんは、最近ラジオを聴いていますか?
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次号サーイ・イサラ2月号の「ヒットの歩み」。
テーマは『radiko.jp』です。
radiko.jp
http://radiko.jp/
地上波ラジオ放送をインターネットでサイマル放送(同じ番組を別のメディアで同時に配信すること)するサービス。ラジオ端末がなくとも、インターネットを通じて、現在放送されているラジオ番組を聴取することができます。
※サービスを利用できる地区は限定されており、放送局は地域によって異なります。
今回お話を伺ったのは、株式会社radikoの青木貴博さん。
「2010年にサービスを開始した『radiko.jp』は、現在、1週間あたりのユーザー数がのべ480万人、スマートフォンアプリも毎日5000近くダウンロードされています」
なんと480万ものユーザーが『radiko.jp』でラジオを聴取しているのだとか! 久しぶりにラジオを聴く人はもちろん、中にはこれまでラジオを聴いたことがなかった人も多そうですね〜。
「ラジオ番組のおもしろさ、クオリティが下がっているわけではないと思っています。それならば、ラジオをより快適に、より手軽に聴く方法さえ提案できれば、ラジオを利用する人はまた増えていくと考えました」
確かに。ラジオのおもしろさは昔から変わったとは思いません。目に見えなくてもふわっと頭の中に映像が浮かび上がり、想像力を試されているような、ぐいぐいと引き込まれていく感覚。今でもキヨフジにとっては一人の時間を過ごす時にもってこいのメディアです。主に、スマートフォンアプリを利用していますね。仕事中にプロ野球中継を聴くとか
ラジオを聴く人が減ってきたきっかけには、ほかの理由がありそうですね。また、2011年はラジオ業界にとって大きなターニングポイントにもなったのだとか。そんな『radiko.jp』のヒットの歩みは、ぜひ1月末発行のイサラ2月号をご覧ください。
キヨフジでした。
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| なめらかな書き心地が特徴の進化版電子メモパッド |
2012/01/06 20:08 |
Boogie Board rip BB-3
http://www.kingjim.co.jp/sp/boogieboard/bb3.html
新年のごあいさつを申しあげます。今年もサーイ・イサラをよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
イサラ編集部ブログ2012年最初の更新は、1月号の『ITトレンド情報局』で紹介した「Boogie Board rip BB-3」の使用レポートです。スラスラ書けてワンタッチで消せる電子メモパッド「Boogie Board」シリーズですが、モデルチェンジを重ねて「BB-3」では保存機能を備えました。その実力やいかに?
まずは外観をチェック
本体はA4サイズ程度の大きさで、子どもでもひょいと持ち上げられる軽さ。材質はごく普通のプラスチックなので、あまり乱暴に扱うと壊れてしまいそう。
付属のペン。本体上部に格納できます。ペン先がちょっと引っ込む構造になっているのが特徴です。
本体上部には記録中に点灯するステータスランプに、書いた内容を消去するイレースボタン。そして保存に使うセーブ/ウェイクボタンがあります。
本体上部側面にはロックスイッチが。スイッチを入れている最中は画面に何も書き込まれません。
肝心の書き心地は?
「Boogie Board」シリーズの書き心地は、数ある電子メモ製品の中でも随一といっていいレベルです。乱暴に走り書きしてもしっかりと認識してくれるので、まさに「スラスラ書ける」という表現がぴったり。インクがよく出るペンで、よく滑る紙に書いているような、そんな印象です。
軽いタッチで「Boogie Board rip」と書いてみました。ベースは黒い画面で、書いた部分が白くなる仕様。線は手書きのニュアンスがしっかりと出ていて、末端が細くなる「払い」も再現されています。
新機能の保存を試す
「BB-3」は、書いた内容をデータとして内蔵メモリーに保存することができます。ただ、その手順はちょっと複雑です。
1:「セーブ/ウェイクボタン」を押す
2:書く
3:「セーブ/ウェイクボタン」を押す
「セーブ/ウェイクボタン」は言い換えれば「保存モード開始/終了ボタン」であり、2回押す間に書いた内容が保存されるという仕組みです。書いた内容が随時保存されていたり、書き終わった後にはじめて保存操作をしたりというわけではないので、そこが「BB-3」の特徴となっています。
保存した内容は付属のUSBケーブルでパソコンに接続すれば、データを取り出すことができます。データ形式はPDFです。
書いた内容をPDFで見てみると?
お正月イラスト。「BB-3」ではこうなっていますが……。
PDFファイルではこんな感じに。ところどころ描かれていない線もあり、忠実に記録されるわけではないようです。
※ブログ掲載用のため、PDFをJPG形式に変換しています
ということで、どのくらいの筆圧で書けばきちんと記録されるのかを検証してみました。
3段階の筆圧で文字を書いてみました。これをPDFで見てみると……?
強めに書いてみた文字ははっきりと記録されていますが、中と弱は記録されていない部分がありました。とりあえず読むことはできますが、きちんと記録したいときは丁寧にしっかりと書いた方がよさそうです。
※ブログ掲載用のため、PDFをJPG形式に変換しています
「Boogie Board rip BB-3」は、ほかの電子メモパッドに比べると機能面ではシンプルですが、「書き心地」という肝となる部分が快適なので、個人的には一番オススメしたい製品です。ちょっとマニアックな使い方になりますが、取り込んだPDFデータをフォトショップなどの画像編集ソフトや、イラストレーターなどのグラフィック作成ソフトに取り込めば、手書きの線を元にデジタル画像を作成することもできます。ということは、ペンタブレット代わりに使えるかもしれません。パソコンでイラストを描いてみたい人は試してみてはいかがでしょうか。
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| 年末年始のお買い物はインターネットショッピングで! |
2011/12/28 13:00 |
こんにちは、キヨフジです!
最近、寒い日が続きますねぇ。
なにかと物入りな年末年始ですが、出不精のキヨフジはすっかりコタツから出ることができません。それもこれもインドア人間には厳しすぎる寒さのせい……、ではないんです!
実はキヨフジ、もうすでに「インターネットショッピング」でお買い物を済ませてしまっているのです! 混雑する売り場に出向くことなく、コタツに座ってたくさんのお買い物ができるなんて、便利な世の中になったものですね〜。今やインターネットで買えないもののほうが少ないくらいです。
寒がりの皆さんは、ぜひこの年末年始に利用してみては?
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今回のサーイ・イサラ1月号では、
「インターネットショッピング」をテーマにした特集記事をお送りします。
『なんでも自宅にお取り寄せ ネットで買う生活』
http://isara.biglobe.ne.jp/readers/
今回は、テレビでもおなじみの流通ジャーナリスト・金子哲雄さんを監修に招き、インターネットショッピングの便利な活用法などを解説しています!
インターネットショッピングでよりおトクな価格で購入するための方法から、自分に合った支払い方法の選び方、商品選びで失敗しないクチコミの確認方法、「ポイントダブル取り」など効率のよいポイントの貯め方まで、これを見ればインターネットショッピング初心者でも安心して活用できるようになりますよ!
また、「快適ネットライフ」の記事でも
インターネットショッピングの魅力を解説していますので、要チェックです!
■「知らなきゃ損!ネットショッピングをもっとお得に利用しよう」
http://voice.support.biglobe.ne.jp/201112/article_2.html
イサラ1月号の特集記事をお楽しみに!
キヨフジでした。
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| 思い出せ! しょうゆ本来のおいしさ ヤマサ『鮮度の一滴』 |
2011/12/26 10:00 |
こんにちは、キヨフジです!
みなさん、目玉焼きには何をかけて食べますか?
多く聞かれるのは、「しょうゆ派」と「ソース派」ですが、
キヨフジは断然、しょうゆ派です!
というか、目玉焼きにかかわらず、いろんな食べ物にしょうゆをかけて食べています。とんかつもしょうゆ、オムライスもしょうゆ、ソースをかけて食べるものには大体しょうゆをかけていますね〜。
そのため、結構早くしょうゆを使い切ってしまうのですが、最近の日本人は、1本のしょうゆを使い切る期間が長くなっているのだとか。「日本人のしょうゆ離れ」とまで言われているそうです。しょうゆを使わないなんてとんでもない!
そこで、今回は皆さんが大好きなしょうゆについて取材をしてきました。
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次号サーイ・イサラ1月号の「ヒットの歩み」。
テーマは『鮮度の一滴』です。
ヤマサ鮮度の一滴
http://www.yamasa.com/sendo/
『鮮度の一滴』は、空気の入りにくい特殊な容器に入ったしょうゆ。2週間を過ぎたころから本来の風味が失われてしまうペットボトルのしょうゆに比べて、より長期間おいしいしょうゆを味わうことができるのです。
今回お話を伺ったのは、ヤマサ醤油株式会社の藤村功さん。
赤く、本来の風味を保った新鮮なしょうゆを味わってもらいたいという思いから生まれた『鮮度の一滴』ですが、現在の大ヒットの裏には、こだわり抜いた独自の容器と、常識を覆す商品展開がありました。
そんな苦労の甲斐もあって、現在では“鮮度系”といわれるしょうゆのジャンルも確立されています。『鮮度の一滴』をきっかけに、日本人がしょうゆ本来のおいしさを思い出しつつあるのかもしれませんね。
「お寿司屋さんで使うしょうゆを『家のよりおいしい』と感じたことはありませんか? 飲食店では、毎日新鮮なしょうゆを出しているので、酸化してしまいがちな家庭のしょうゆよりもおいしいと感じるのです。また、日本料理店では煮物に使うしょうゆも鮮度にこだわる方がいます。酸化していない赤いしょうゆを使うことで、煮物がきれいな色になるそうですよ」
しょうゆの鮮度を自ら落としてしまったことで、一時的なしょうゆ離れに陥っていた日本人。『鮮度の一滴』でしょうゆ本来のおいしさを思い出してほしいものです。実際、世界各国でもしょうゆのおいしさは認められていますしね。
そんな『鮮度の一滴』のヒットの歩みは、ぜひ12月末発行のイサラ1月号をご覧ください。
キヨフジでした。
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| 誇張なしで映像の世界に引き込まれる3Dヘッドマウントディスプレイ |
2011/12/08 14:18 |
ソニー ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」
http://www.sony.jp/hmd/products/HMZ-T1/
ヘッドマウントディスプレイとは、SF映画などでよく見る頭に被るタイプのディスプレイ。視界をふさぐ形になるため映像に没頭でき、普通のディスプレイで見るのとはまったく違う体験ができます。
今回の『ITトレンド情報局』掲載製品レビューは、そのヘッドマウントディスプレイ「ソニー HMZ-T1」です。モニタ部に有機EL画面を採用し、2D/3Dの両方に対応という、「一般向け製品でここまで来たか!」と、未来を感じさせる製品といえます。
頭に装着するディスプレイ。曲線が特徴的なフォルム、白と黒のツートーンカラーと、さすがデザインにも定評があるソニー。見た目は完全にSF映画のアイテムです。
こちらはディスプレイとコンテンツ再生機をつなぐプロセッサーユニット。
ディスプレイ下面には操作ボタン類が。装着中は当然ながら見えないので、手探りで操作することになります。あまり数が多くないので、すぐに慣れました。
いろいろな機器を接続してみた!
「HMZ-T1」の入力端子はHDMI 1点のみ。今やHDMIはあらゆるデジタル機器に対応しているので、さまざまな機器を接続することができます。ケーブルは1本だけなので、抜き差しもかんたん。
今回「HMZ-T1」に接続してみた機器類。左からプレイステーション3、ビデオカメラ、ブルーレイプレーヤーです。奇遇なことにすべてソニー製品。
ブルーレイプレーヤーに接続!
まずはブルーレイプレーヤーに接続して映像コンテンツを観賞してみました。「20m先にある750インチ画面に相当する映像」とのことですが、なるほど確かに映画館のスクリーンを見ている感覚に近いものはあります。ただ、映画館特有の感覚は広いホールがあってこそだと思うので、どちらかというとそこそこ大画面(50インチくらい?)のTVを真っ暗な部屋で見ているという印象でした。画質についてはさすが有機ELだけあって、鮮やかな色とスムーズな動きです。
ビデオカメラに接続!
ちょっと面白かったのがビデオカメラ。撮影した映像を視聴するのではなく、カメラがリアルタイムで写している映像を見ます。カメラの映像が目の前に大きく映し出されるので、まるでスパイになったような気分。自分はイスに座って、他人にカメラを持ってあちこちを写してもらうと、じっとしているのに視界はぐりぐり動くという奇妙な感覚に。ビデオカメラを持った手を4階の窓から外に出してみたら、ちょっとしたスリル映像になりました(危険には十分配慮!)。高所恐怖症の人にはオススメできません。
プレイステーション3に接続!
いよいよ本命の「ゲームをHMZ-T1でプレイ」。というのも、実はこれが一番楽しみだったのです。。。プレイしたのは「ファーストパーソン・シューティング(FPS)」と呼ばれるタイプのゲーム。主人公の視点がそのままゲーム画面になり、広がりのある空間を自由に動き回ることができます。
目の前に映し出される大画面と3Dによる立体感は、普通のテレビでプレイするものとは段違いの没入感です。5.1chバーチャルサラウンド機能も相まって、もはや遊園地にあってもおかしくない、立派なアトラクションみたい。あっという間にそのゲームの世界に引き込まれてしまうほどのインパクトです。3D対応の映画も、きっと同じような迫力で楽しめるのでしょう。
唯一の欠点は「コンテンツを他人と共有できない」こと。でもこれはヘッドマウントディスプレイの宿命なので、どうせなら思う存分1人で楽しみましょう。お正月休みは家で映画やゲーム漬けと考えているならば、ぜひとも購入をオススメします。それぐらいインパクトのある体験をさせてくれること間違いなしの製品です。
ちなみに、メガネをかけたままでも装着できます!
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| あなたの“ITトレン度”はいかほど? |
2011/11/30 01:37 |
こんにちは! シャケです。
突然ですがみなさん、「自分のパソコンやインターネットに関する知識などはどれくらいあるんだろう?」と、気になったことはありませんか?
『サーイ・イサラ』12月号(11月末発行号)では、
「イサラ大学 ITトレン度 検定試験」と題しまして、パソコン・ITに関する知識や情報を検定試験形式で出題しています。
ジャンルはパソコン編、インターネット編、デジタル・家電編の3つ。どれも基礎知識から最新情報までピックアップしました。腕試しにひとついかがでしょうか?
『イサラ大学 ITトレン度 検定試験』
http://isara.biglobe.ne.jp/readers/
では、特集で紹介している問題のうち、いくつかご紹介しましょう。
Q.ウィンドウズ7「64bit版」の、「32bit版」より優れている点について、次のうち1つだけ誤っているものは?
1 ファイルのコピー速度が速い
2 セキュリティが強化されている
3 接続可能なパソコン周辺機器の数が多い
4 4GB以上の大容量メモリーが認識可能になる
ウィンドウズ7には「32bit版」と「64bit版」があるんですね。一見全部正しく見えますが、果たしてどれが正解でしょうか。
次はインターネットの問題。
Q.ソーシャル・ネットワーキング・サービスの『フェイスブック』でおなじみの「いいね!」ボタン。英語ではなんと表示される?
1 Like
2 Good
3 Yeah
4 Nice
この問題は、知っていないと解けないかも。少し意外な答えかもしれません……!?
最後はデジタル・家電製品関連の問題です。
Q.「キンドル(Kindle)」という言葉の意味を正しく理解して使っている文章はどれ?
1 「キンドル」って100GBまでデータを送れるらしいね。
2 昨日は「キンドル」で小説1冊を読破しちゃったよ。
3 今日のIT業界があるのはアメリカの「キンドル」氏の功績あってこそ。
4 「キンドル3」はニンテンドー3DS で発売されるらしい。
さぁ、いくつ答えがわかりましたか? 解答・解説はサーイ・イサラ12月号をご覧ください。
本誌では計18問の問題をご用意。あなたの“ITトレン度”をチェックするいい機会ですので、ぜひ挑戦してみてください!
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| 『アラウーノ』が目指す、究極のトイレとは |
2011/11/21 18:53 |
こんにちは!キヨフジです。
突然ですが、あなたにとって「家の中で一番お気に入りの場所」はどこですか?
好きなものに囲まれた自室? 広々としたリビング? はたまた生まれたままの姿でリラックスできる浴室でしょうか。
キヨフジの一番好きな場所は、なんといっても「トイレ」です。落ち着きますね〜。本や新聞、ケータイなんかを持ち込んでしまうと、ついつい長居してしまいます。もちろん、清潔なトイレであることが絶対条件ですね。
ほかにも、「トイレが落ち着く」という人いるんじゃないですか? 今回はそんなトイレのヒット商品をご紹介しますよ!
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さて、次号サーイ・イサラ12月号の「ヒットの歩み」。
テーマは『アラウーノ』です。
全自動おそうじトイレ アラウーノ
http://sumai.panasonic.jp/toilet/alauno/
『アラウーノ』は、パナソニック電工が発売している「自動洗浄」トイレ。独自の洗浄機能で便器を使用するたびに洗浄し、ブラシを使ったトイレ掃除の手間を大幅に減らしてくれます。
今回お話を伺ったのは、パナソニック電工株式会社の酒井武之さん。
これまでの陶器ではなく、樹脂を使った便器の製造に至った経緯、そのメリットなどを話してくれました。新たな試みに募る不安を吹き飛ばした、ある消費者の意外な声も注目です。
また、他社とは異なる「パナソニック電工らしいトイレ」についても言及。そして、世界から注目されている日本のトイレの未来、究極のトイレへの志も熱く語ってくれています。
そんな『アラウーノ』のヒットの歩みは、ぜひ11月末発行のイサラ12月号をご覧ください。
キヨフジでした。
居心地が良すぎて、気がつくと
トイレで寝ていたことが多々あります
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